小学校の頃から、腫れぼったい一重であることをコンプレックスに感じていました。「一重はブスだ」と好きな人に言われ、中学生になり彼氏ができても目や顔をイジられ可愛い女子に彼氏を取られる経験をしました。

 

「いつか絶対プチ整形しよう…」と、どん底だった時に偶然ネット上で見かけた二重記念日で私の人生は変わりました。

 

一重はブスだと言われた小学校時代

 

小学校高学年の時に、好きな男子がいました。

 

仲は良かったのですが、私に対しよくダメ出しをしてきました。特に容姿に関しては、よくからかわれていて「一重でブスだなぁ」などと言われて、泣いた日もありました。

 

ファッションにも興味が出てきたので、読んでいた雑誌のメイク特集でアイプチのことを知りました。

 

休みの日には自己流で二重メイクにチャレンジしましたが、不器用でうまくいきません。

 

学校ではもちろんすっぴんなので、写真撮影が大嫌いでした。卒業アルバムの顔がひどくて見返したくもありません。

 

中学校時代に彼氏はいたけれど…

 

中学校に入ると、周りにも彼氏がいる友達が増えました。その流れで、私にも初めての彼氏ができました。

 

私から告白して何度目かにOKをもらいました。その人にはお気に入りのアイドルがいましたが、明らかに私とは違った可愛い子でした。二重で可愛い目をしていたのを今でも覚えています。

 

「俺はお前を顔で選んだんじゃないよ!」「能面に似てるな(笑)」などと言われました。

 

「ひど〜い!」などと返していましたが、内心はショックを受けていました。

 

アイプチのせいで、キスをするときに白目になることは何度も指摘をされました。

 

それから数ヶ月後、急に彼氏の態度が素っ気なくなりなぜだろうと思っていると、隣のクラスの可愛い子にいつの間にか彼氏を取られていました。

 

一重女は整形しかない?どん底の中で出会った二重記念美

 

彼氏にフラれた後から、自分の目が原因だと卑屈な気持ちになってきました。

 

そして夜な夜なプチ整形について調べていました。でも、未成年なので親の許可が出ませんでした。

 

そんな時に二重記念日を知り、ワラにもすがる思いで注文してみました。

 

使い始めて4ヶ月で、二重の線がつきました。それから2ヶ月ほどで二重のラインが定着しました。

 

高校2年生の時のことです。

 

それから、一気にモテるようになりました。

 

街で声をかけられる回数も増え、他校の生徒からもアドレスを渡されるようになったのです。

 

おかげで、顔も性格も自分好みの素敵な彼氏ができました。

 

まとめ

二重記念美に出会うまでの私は、容姿についてイジられるのが普通で「自分はその程度の人間なのだ…」と卑屈な気持ちになっていました。

 

恋愛面で傷つき、どん底の中「プチ整形しかない!」と思い込んでいましたが、親から未成年ということで整形の許可が降りませんでした。

 

二重記念美に出会い、二重を手に入れてからはこれまでと違い自分からアプローチしなくてもモテるようになりました。

 

おかげで、自分を大切にしてくれる顔も性格もいい彼氏ができて幸せになれました。

 



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